History of GRANDPARK

◆1978年

fクラブと呼ばれたグランドパークの前身が、渋谷松濤のf氏の書斎を拠点にし、親友数名だけで発足。

◆1980年

会員の紹介でなければ入会できないという形の秘密クラブとしてグランドパークが正式にスタート。

その創始者f氏は、後の出会いツールに大きな影響を与えることになる。

◆1991年

病に倒れた高齢のf氏は、やもなく、出会い業者にグランドパークを売却。
グランドパーク生き残り陣営はその年、「sDF」 (取り次ぎ制システム)や「2stDF」 (ツーショットダイヤルシステム) を考案、開発。

これはかつてない大幅な路線変更であり、1980年発足時のテーマ 、『確実なる出会いを』 とは掛け離れたものでした。互いの相性を見極める技量者の不足、様々な情報進化の速さなどが重なり、すべてを機械に任せた伝言ダイヤル、出会い系サイトの登場と、 グランドパークの信念とは別の方向の出会いツールが生み出されていく失意を経験します。

◆1997年
 1999年


1997年、m氏を中心とした新運営陣は出会い業者からグランドパークを買い戻し、1999年、 「GRANDPARKメンバー会員」によりグランドパークが復活。

◆2000年

「Gold member」誕生を期に、伝統と独創の“carry over system”“makes i
nspiration”が復活。その後、「The class member」「PLATIN
UM member」、
「Westminster
ROYAL member」が立て続けに復活し、発足時当初の会員体系が復活。


各雑誌が、「あの ...」や「見つけた ! ...」などという見出しで、復活を騒ぎ立てられてしまったのもこの時期。

取材掲載誌一覧

◆2006年





サブロゴの“ma
kes_inspiratio
n”に、新たなサブロゴ“PRESTIGE”を追加し、メインロゴが発足時のスタイルに帰路。

完全復活を期にホームページがリニューアル。

◆2009年

復活から10年、通算31年目を祝って、ホームページがリニューアル。

本物だけを紹介していくスタイルに果敢に挑んでいるクラブとして、本物の良さを知っている大人たちに支持されています。


「本物を知っている人に偽物は通用しない。」
f氏の座右の銘。
グランドパークの原点がここにあります。

◆2010年

会員体系の大幅見直しが行われる。オートグラフ、ゴールドが無くなり、クラスからのスタートに。
入会に対してのハードルを更に高くしたことで、より厳選された大人達が利用する倶楽部へと舵を切ることになる。


◆2012年




会員専用ページがリニューアル。便利性や操作性が飛躍期に進化。それに伴い、1978年から1991年まで存在していた書斎が復活。




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03-5373-2056


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